活動レポート

アーチェリーの可動式的が故障して、障害者が利用できないと陳情され、川崎市弓道場を視察

2014年5月27日

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1か月以上前から壊れたまま放置され、障害者が利用できないと陳情が寄せられました。現地へ行って見ると張り紙がしてありました。
アーチェリー用の的は、30メートルのところで固定され、利用者は、的に当たった矢を30メートル先まで取りに行かなければなりません。
早速、視察結果をもとに、原因等の調査をして一日も早い改修を求めていきたいと思います。