ちょっと一言

必ず再選するから、待っていてください。

2015年4月9日

私には、今、生活相談に寄り添わなければならない人をお待たせしています。
人生の岐路に立ちすくみ、自暴自棄になりそうな人、川崎市の都市計画によって、住むところを奪われそうな人、急な病によって収入源をたたれ、これまでの生活を大きく変えなければならない人、月4万円の年金では暮らせないが持ち家なので生活保護も受けられないという人。制約ばかりの条件の中で、一つ一つ可能性を見いだし新しい生活に繋げて行くことは、知恵と根気のいる仕事です。
市会議員だからこそ、行政や専門家に繋げることもできるし、こうした方々を通して、同じような状況を解決する政策課題として議会で取り上げることもできます。この人たちの命と暮らしを守るためにも、絶対に再選しなければなりません。